再開にあたり

コメントで、右往左往することが増えるかもしれない。それで、一時休止を取ることが増えるかもしれない。
それはそれとして、再開。
その舞台になっているブログの1つに質問を入れてみた。
古本屋の殴り書き 佐村河内守、震災犠牲者への追悼ソナタが完成
ブログの更新を考えるに、返事が返ってくることはないと思う。

キッカケにダイレクトにつながるのであるが。
古本屋の殴り書き クリシュナムルティの愛人スキャンダルについて
相手の性格を考えれば、基本的に、ひとのことは関心がないので、返事が来ることはないと思う。強いて言えば、逆鱗に触れた場合、返事をするかもしれない。ただ、気に食わなければ質問内容はスルーされる方であることを、私は熟知しているので、9割の確率で、返事はないのではないかなと思う。要は、門前払いだ。

この事件のきっかけを頂いた方を通して学べたことはとても多いと思う。
私が、仕事廃人で、更新が殆どできなくなってからも、3.11から輪番停電が終わるころまでははてなの方は見ていた。この後、心身への負担はさらに増えたため、長いこと観ていなかった。リンクを切ったのは、去年の今頃か、廃人の時のどちらか、正確なことは思い出せない。
その頃には、アンチになっていたし、観る気もしなくなっていた。
それからも、クリシュナムルティに関することで、時折調べていたし、数回佐村河内守氏への言及があったため、ウォッチしていた。
それ以上でも、それ以下でもなかった。
特に、後半に関しては、言葉を荒げたりということは、一切控えた。意味もない。
あとは、過ちに気付くまで、こちらは祈るのみである。

最後に再開するに当たり、私信を頂いた方々に感謝。
後は、ブログの更新をみて、スマホだけに入れてある、Twitterを含むブックマークを切って、終了。

PS.後者のコメントは削除された。予想はしていたけれども。ログをそのままとればよかったと反省。書いた内容は、ログに綴られたことに対してより精査が必要なのでは、そして組織を否定しながら、自分の学校を建てる矛盾を淡々と並べて、それは矛盾していませんか、どうでしょうかという内容を、礼節を保って書いた。氏に潜む元品の無明を見る思いである。